AWS End User Messaging SMS で削除保護を設定する - AWS エンドユーザーメッセージング SMS

翻訳は機械翻訳により提供されています。提供された翻訳内容と英語版の間で齟齬、不一致または矛盾がある場合、英語版が優先します。

AWS End User Messaging SMS で削除保護を設定する

保護設定の削除保護を有効にすると、削除保護が無効になり、保護設定が設定セットまたはアカウントのデフォルト保護設定に関連付けられなくなるまで、保護設定を削除できなくなります。デフォルトでは、削除保護は無効です。

保護設定の削除保護を有効にするには、AWS End User Messaging SMS コンソール、AWS End User Messaging SMS および音声 v2 API の DeleteProtectConfigurationアクション、または AWS CLI の aws sms-voice delete-protect-configuration コマンドを使用できます。このセクションでは、AWS End User Messaging SMS コンソールと AWS CLI を使用して保護設定を削除する方法を示します。

Enable deletion protection (Console)
削除保護の有効化
  1. AWS End User Messaging SMS コンソール (https://console.aws.amazon.com/sms-voice/) を開きます。

  2. ナビゲーションペインの [保護] で、[保護設定] を選択します。

  3. [保護設定] ページで、削除保護が有効になっている保護設定を選択します。

  4. [削除保護] タブで、[設定を編集] を選択します。

  5. [削除保護の有効化] をチェックし、[変更を保存] します。

Enable or disable deletion protection (AWS CLI)

update-protect-configuration コマンドを使用して、削除保護を有効にできます。

削除保護の有効化
  • コマンドラインで以下のコマンドを入力します。

    $ update-protect-configuration --protect-configuration-id ProtectConfigurationId --deletion-protection-enabled Status

    上のコマンドに、以下の変更を加えます。

    • ProtectConfigId を保護設定の一意の識別子に置き換えます。

    • Statustrue に置き換えて削除保護を有効にし、false に置き換えて無効にします。

Disable deletion protection (Console)
削除保護の無効化
  1. AWS End User Messaging SMS コンソール (https://console.aws.amazon.com/sms-voice/) を開きます。

  2. ナビゲーションペインの [保護] で、[保護設定] を選択します。

  3. [保護設定] ページで、削除保護が無効になっている保護設定を選択します。

  4. [削除保護] タブで、[設定を編集] を選択します。

  5. [削除保護の有効化] をオフにして、[変更を保存] します。