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AWS End User Messaging SMS でメッセージフィードバックを含むメッセージを送信する
SendTextMessage または SendMediaMessage でメッセージを送信する際にメッセージフィードバックを有効にするには、MessageFeedbackEnabled パラメータを True に設定します。メッセージフィードバックを使用する場合は、メッセージフィードバックステータスレコードを設定して、[メッセージフィードバックメトリクス] を更新する必要があります。
以下は、--message-feedback-enabled パラメータを使用することによりメッセージフィードバックを有効化して SMS を送信する部分的な例です。
API でメッセージフィードバックを有効化して SMS メッセージを送信する
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コマンドラインで以下のコマンドを入力します。
aws pinpoint-sms-voice-v2 --region 'us-east-1' send-text-message --destination-phone-number+12065550150--origination-identity+14255550120--message-body 'text body' --message-feedback-enabled上のコマンドに、以下の変更を加えます。
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us-east-1を、発信元 ID が保存されている AWS リージョン に置き換えます。 -
+12065550150を送信先電話番号に置き換えます。 -
+14255550120を発信元 ID に置き換えます。発信元 ID はACTIVEで、送信先電話番号に送信できる必要があります。 -
text bodyをテキストメッセージに置き換えます。 メッセージフィードバックを有効にするには、
--message-feedback-enabledを有効にした状態にしておいてください。
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以下は、設定セットでメッセージフィードバックを有効化して SMS を送信する部分的な例です。また、設定セットを使用すると、設定セットで指定されたイベントログ記録を利用できます。
設定セットを使用したメッセージフィードバックを含む SMS メッセージを送信する例
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コマンドラインで以下のコマンドを入力します。
aws pinpoint-sms-voice-v2 --region 'us-east-1' send-text-message --destination-phone-number+12065550150--origination-identity+14255550120--message-body 'text body' --configuration-set-nameConfigSetName上のコマンドに、以下の変更を加えます。
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us-east-1を、発信元 ID が保存されている AWS リージョン に置き換えます。 -
+12065550150を送信先電話番号に置き換えます。 -
+14255550120を発信元 ID に置き換えます。発信元 ID はACTIVEで、送信先電話番号に送信できる必要があります。 -
text bodyをテキストメッセージに置き換えます。 ConfigSetNameを設定セットの名前に置き換えます。
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AWS End User Messaging SMS がコマンドを受け入れると、MessageId を受け取ります。これは、コマンドが正常に受信されただけで、送信先デバイスがメッセージを受信したわけではありません。
{
"MessageId": "string"
}顧客がメッセージを受信したという内容を更新するには、MessageId を保存する必要があります。