IAM ポリシーと API オペレーションで Amazon Pinpoint タグを使用する - Amazon Pinpoint

サポート終了通知: 2026 年 10 月 30 日、 AWS は Amazon Pinpoint のサポートを終了します。2026 年 10 月 30 日を過ぎると、Amazon Pinpoint コンソールまたは Amazon Pinpoint のリソース (エンドポイント、セグメント、キャンペーン、ジャーニー、分析) にアクセスできなくなります。詳細については、「Amazon Pinpoint のサポート終了」を参照してください。注: SMS、音声、モバイルプッシュ、OTP、電話番号の検証に関連する APIs は、この変更の影響を受けず、 AWS エンドユーザーメッセージングでサポートされています。

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IAM ポリシーと API オペレーションで Amazon Pinpoint タグを使用する

タグの実装を開始したら、タグベースのリソースレベルのアクセス許可を AWS Identity and Access Management (IAM) ポリシーと API オペレーションに適用できます。これには、リソースの作成時にリソースへのタグの追加をサポートするオペレーションが含まれます。この方法でタグを使用することで、 AWS アカウント内のどのグループとユーザーにリソースの作成とタグ付けのアクセス許可があるか、どのグループとユーザーにタグの作成、更新、削除のアクセス許可があるかを詳細に制御できます。

例えば、リソースの Owner タグの値がユーザー名となっているすべての Amazon Pinpoint リソースに対して、ユーザーにフルアクセスを許可するポリシーを作成できます。

JSON
{ "Version":"2012-10-17", "Statement": [ { "Sid": "ModifyResourceIfOwner", "Effect": "Allow", "Action": "mobiletargeting:*", "Resource": "*", "Condition": { "StringEqualsIgnoreCase": { "aws:ResourceTag/Owner": "${aws:username}" } } } ] }

タグをベースにしてリソースレベルでアクセス許可を定義した場合、そのアクセス許可は即座に反映されます。つまり、リソースが作成されるとすぐにリソースの安全性が増し、新しいリソースにタグの使用をすぐに強制できるようになります。リソースレベルのアクセス許可を使用して、新しいリソースと既存のリソースに、どのタグキーと値を関連付けるかを制御することもできます。詳細については、AWS IAM ユーザーガイドの「タグを使用したアクセス制御」を参照してください。