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Apple Messages for Business の認証を有効にする
セットアッププロセスを開始するには、まず ID プロバイダーに移動します。
ID プロバイダーの設定
認証に使用する ID プロバイダー (複数可) の許可されたリダイレクト URI として、次の Amazon Connect ドメインを登録する必要があります。
https://participant.connect.region.amazonaws.com/participant/authentication/update
Amazon Cognito との統合
ID プロバイダーを既存の Amazon Cognito ユーザープールに追加するか、新しい Amazon Cognito ユーザープールを作成することができます。
このユーザープール内で、アプリクライアントを作成し、一部またはすべての ID プロバイダーを選択できます。アプリクライアントのクライアント ID を書き留めます。このアプリクライアントでは、次の Amazon Connect ドメインを許可されているコールバック URL として追加する必要があります。
https://participant.connect.region.amazonaws.com/participant/authentication/update
注記
Amazon Cognito アプリクライアントの設定時に [クライアントシークレットを生成しない] を選択する必要があります。クライアントシークレットを使用しない Amazon Cognito アプリクライアントのみサポートされています。
Apple Messages for Business のポータルで Amazon Cognito アプリクライアントを設定する
[統合 OAuth2 認証] で、Amazon Cognito アプリクライアントのクライアント ID をクライアント識別子として設定し、Amazon Cognito ユーザープールドメインの 認証エンドポイントを OAuth URL として設定します。
Amazon Connect でユーザープールを設定する
Amazon Connect コンソールの [顧客認証] ページで、認証に使用されるユーザープールを関連付けます。
Amazon Connect Customer Profiles を有効にする
Customer Profiles の有効化
Amazon Connect コンソールの Customer Profiles ページで、Customer Profiles がインスタンスで有効になっていることを確認します。「No Customer Profiles domain associated with this instance of Amazon Connect.」と表示された場合は、「Amazon Connect インスタンスで Customer Profiles を有効にする」を参照してください。
セキュリティプロファイルに Customer Profile のアクセス許可 (複数可) を付与する (オプション)
エージェントワークスペースで Customer Profiles を表示/編集/公開するアクセス許可をユーザー (エージェント、管理者) に付与するには、「エージェントの Customer Profiles アクセス許可を更新する」を参照してください。セキュリティプロファイル (複数可) にアクセス許可を付与した後、ユーザーは エージェントワークスペースの機能にアクセスできるようになります。
アクセス許可の詳細なリストについては、「Customer Profiles のセキュリティプロファイルのアクセス許可」を参照してください。
[顧客を認証] フローブロックを設定する
手順については、「Amazon Connect のフローブロック: 顧客を認証」を参照してください。