翻訳は機械翻訳により提供されています。提供された翻訳内容と英語版の間で齟齬、不一致または矛盾がある場合、英語版が優先します。
Amazon Connect でボットの構築と分析を有効にする
ユーザーが Amazon Connect 管理ウェブサイトで Amazon Lex ボットを作成し、ボットのパフォーマンスに関するメトリクスを表示できるようにするには、次の手順を実行します。
ユーザーは、LEX V1 ボットまたはクロスリージョンのボットを Amazon Connect 内から編集することはできません。
-
Amazon Connect コンソール
を開きます。 -
Amazon Lex ボットと統合する Amazon Connect インスタンスを選択します。
-
ナビゲーションメニューで、[Flows] (フロー) を選択します。
-
[Amazon Connect で Lex ボット管理を有効にする] と [Amazon Connect でボット分析とトランスクリプトを有効にする] を選択し、[保存] を選択します。
注記
Lex へのアクセスをブロックする既存のサービスコントロールポリシー (SCP) が既に設定されている場合、Amazon Connect ではそれらのポリシーが優先され、ボットの管理と分析機能は有効になりません。ただし、この機能が既に有効になっている状態でこれらの SCP ポリシーを設定した場合、それらの設定は優先されません。その場合は、この機能を無効にする必要があります。
Amazon Connect には、使用するサービスロールとサービスリンクロール名が表示され、Amazon Lex ボットを呼び出すときは、Amazon Lex のリソースベースのポリシーが使用されます。Amazon Lex ボットを Amazon Connect インスタンスに関連付けると、ボットのリソースベースのポリシーが更新され、Amazon Connect にボットを呼び出すアクセス許可が付与されます。
Amazon Lex のリソースベースのポリシーの詳細については、「Amazon Lex V2 デベロッパーガイド」の「Amazon Lex V2 内のリソースベースのポリシー」を参照してください。
-
ボットとボット分析を作成および管理するユーザーのセキュリティプロファイルに、次のアクセス許可を割り当てます。
-
[チャンネルとフロー] - [ボット] - [表示]、[編集]、[作成] のアクセス許可
-
[分析と最適化] - [履歴メトリクス] - [アクセス] のアクセス許可
-