AWS Config での記録からのリソースの除外 - AWS Config

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AWS Config での記録からのリソースの除外

AWS Config は特定のタイプの AWS リソースをインベントリ追跡とコンプライアンス監視から除外しながら、現在 AWS Config で利用可能なサポートされている他のすべてのリソースタイプ (今後追加されるものも含む) を追跡できます。この機能を使用すると、コンプライアンスおよびガバナンスの基準が適用される重要なリソースに注力できます。

Excluding resources (Console)

AWS リソースタイプを記録しない場合は、次のいずれかの AWS Config コンソールの記録方法を使用します。

  • カスタマイズ可能なオーバーライドを使用してすべてのリソースタイプを記録し、除外するリソースタイプを選択し、オーバーライド「記録から除外」を選択します

  • [特定のリソースタイプを記録する] ()。

詳細については、「リソースの記録 (コンソール)」を参照してください。

Excluding resources (AWS CLI)

AWS リソースタイプを記録しない場合は、次のいずれかの API/CLI の記録方法を使用します。

  • 除外を伴う、現在および将来のリソースタイプを記録する (EXCLUSION_BY_RESOURCE_TYPES)

  • [特定のリソースタイプを記録する]INCLUSION_BY_RESOURCE_TYPES ()。

詳細については、「リソースの記録 (AWS CLI)」を参照してください。