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Amazon SQS JSON API レスポンスの解釈
Amazon SQS にリクエストを送信すると、結果を含む JSON レスポンスが返されます。レスポンス構造は、使用した API アクションによって異なります。
これらのレスポンスの詳細については、以下を参照してください。
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Amazon Simple Queue Service API リファレンスの API アクションに記載された具体的な API アクション
正常な JSON レスポンス構造
リクエストが成功した場合、主なレスポンス要素は x-amzn-RequestId です。これには、リクエストの汎用一意識別子 (UUID) と、その他の付加されたレスポンスフィールドが含まれます。例えば、CreateQueue レスポンスには QueueUrl フィールドが含まれています。そのフィールドには、作成されたキューの URL が含まれています。
HTTP/1.1 200 OK
x-amzn-RequestId: <requestId>
Content-Length: <PayloadSizeBytes>
Date: <Date>
Content-Type: application/x-amz-json-1.0
{
"QueueUrl":"https://sqs.us-east-1.amazonaws.com/111122223333/MyQueue"
}
JSON エラーレスポンス構造
リクエストが正常に行われなかった場合、Amazon SQS は HTTP ヘッダーとボディを含む主なレスポンスを返信します。
HTTP ヘッダーで、x-amzn-RequestId にはリクエストの UUID が含まれています。x-amzn-query-error には、エラーのタイプと、エラーがプロデューサーエラーかコンシューマーエラーかという 2 つの情報が含まれています。
レスポンスボディで、"__type" はその他のエラーの詳細を示し、Message は読みやすい形式でエラー状況を示します。
以下は、JSON 形式のエラーレスポンスの例です。
HTTP/1.1 400 Bad Request
x-amzn-RequestId: 66916324-67ca-54bb-a410-3f567a7a0571
x-amzn-query-error: AWS.SimpleQueueService.NonExistentQueue;Sender
Content-Length: <PayloadSizeBytes>
Date: <Date>
Content-Type: application/x-amz-json-1.0
{
"__type": "com.amazonaws.sqs#QueueDoesNotExist",
"message": "The specified queue does not exist."
}