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# Amazon WorkSpaces Secure Browser でのブラウザポリシーの管理
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WorkSpaces Secure Browser の最新の安定バージョンで使用できる Chrome ポリシーを使用して、任意のカスタムブラウザポリシーを設定できます。WorkSpaces Secure Browser ポータルでポリシーを設定すると、そのポリシーはそのウェブポータルによって管理されるすべてのセッションに適用されます。

1 つのウェブポータルに適用できるポリシーは 300 種類以上あります。Chrome ポリシーの完全なリストを含む詳細については、[「Chrome Enterprise ポリシーリスト](https://chromeenterprise.google/policies/)」を参照してください。

Chrome ポリシーを設定するには、次の 3 つの方法があります。

1. ウェブポータルでのビジュアルエディタの使用

   コンソールビューを使用してウェブポータルを作成すると、ビジュアルエディタで最も一般的なポリシーの一部を適用できます。
   + `StartURL`
   + プライベートブラウジングのオンとオフの切り替え
   + 履歴の削除
   + ブックマークとブックマークフォルダー

1. ウェブポータルで JSON エディタを使用する

   ビジュアルエディタの代わりに JSON エディタを使用して、ポリシーを直接追加または編集することもできます。

   ポリシーの特定の形式については、[Chrome Enterprise ポリシーリスト](https://chromeenterprise.google/policies/)を参照してください。

1. ウェブポータルへの JSON ファイルのアップロード

   ウェブポータルに JSON ファイルをアップロードすることで、組織で使用される Chrome ポリシーをインポートすることもできます。

   詳細については、「」を参照してください。 [チュートリアル: Amazon WorkSpaces Secure Browser でのカスタムブラウザポリシーの設定](browser-policies-custom.md)

WorkSpaces Secure Browser は、指定したポリシーとともに、ベースラインのブラウザポリシー設定をすべてのポータルに適用します。これらのポリシーの一部はカスタム JSON ファイルを使用して編集できます。詳細については、「[Amazon WorkSpaces Secure Browser でのベースラインブラウザポリシーの編集](browser-policies-baseline.md)」を参照してください。

**Topics**
+ [チュートリアル: Amazon WorkSpaces Secure Browser でのカスタムブラウザポリシーの設定](browser-policies-custom.md)
+ [Amazon WorkSpaces Secure Browser でのベースラインブラウザポリシーの編集](browser-policies-baseline.md)