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# ステップ 1: 環境の詳細を入力する


1. **[環境の詳細]** フィールドに環境の名前を入力します。

1. 自動ソフトウェアパッチを設定するには、**[ソフトウェアを常に最新の状態に保つ]** チェックボックスをオンにします。
**注記**  
自動ソフトウェア更新が有効になっていない場合、更新を手動でプッシュするか、ソフトウェアの有効期限が切れてシステムが更新を強制するまで、この環境に登録されたデバイスはソフトウェア更新を受信しません。  
また、デバイスのソフトウェアセットのバージョンはシステムによって決まります。このバージョンは最新のバージョンではない場合があります。

1. 環境のメンテナンスウィンドウをスケジュールするタイミングを選択します。
   + **システム全体のメンテナンスウィンドウを適用する** - 環境ソフトウェアを毎週決められた時刻に自動的に更新します。
   + **[カスタムメンテナンスウィンドウを適用]** - 環境ソフトウェアを毎週更新したい日時を設定します。

1. 仮想デスクトップサービスを選択します。
   + [Amazon WorkSpaces](virtual-service-providers.md#setting-up-ws)
   + [Amazon WorkSpaces セキュアブラウザ](virtual-service-providers.md#setting-up-wsw)
   + [WorkSpaces アプリケーション](virtual-service-providers.md#setting-up-as)