

サポート終了通知: 2027 年 3 月 31 日、 AWS は Amazon WorkMail のサポートを終了します。2027 年 3 月 31 日以降、Amazon WorkMail コンソールまたは Amazon WorkMail リソースにアクセスできなくなります。詳細については、[Amazon WorkMail のサポート終了](https://docs.aws.amazon.com/workmail/latest/adminguide/workmail-end-of-support.html)」を参照してください。

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# ユーザーの無効化
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組織内のユーザーはいつでも無効にすることができます。ユーザーを無効にすると、そのユーザーはすぐにアクセス不可になります。30 日を超えて無効になっているユーザーの受信トレイは Amazon WorkMail から削除されます。

1. Amazon WorkMail コンソール ([https://console.aws.amazon.com/workmail/](https://console.aws.amazon.com/workmail/)) を開きます。

   必要に応じて AWS リージョンを変更します。コンソールウィンドウの上部にあるバーで、**[リージョンを選択]** リストを開き、リージョンを選択します。詳細については、「*Amazon Web Services 全般のリファレンス*」の「[ リージョンとエンドポイント](https://docs.aws.amazon.com/general/latest/gr/index.html?rande.html)」を参照してください。

1. ナビゲーションペインで、**[組織]** を選択し、無効化するユーザーを含む組織の名前を選択します。

1. ナビゲーションペインで **[ユーザー]** を選択します。

   すべてのユーザーのリストが表示され、有効、無効、およびシステムユーザー状態にあるアカウントが表示されます。

1. 有効なユーザーのリストから、無効にするアカウントのチェックボックスをオンにして、**[無効化]** を選択します。

   **[ルールを無効化]** ダイアログボックスが表示されます。

1. **[無効化]** を選択します。