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# リソースを無効にする。
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リソースを無効にすると、そのリソースは予約できなくなります。たとえば、改装中は会議室を無効にし、使用可能になったら会議室を有効にすることができます。

**リソースを無効にするには**

1. Amazon WorkMail コンソール ([https://console.aws.amazon.com/workmail/](https://console.aws.amazon.com/workmail/)) を開きます。

   必要に応じて AWS リージョンを変更します。コンソールウィンドウの上部にあるバーで、**[リージョンを選択]** リストを開き、リージョンを選択します。リージョンの詳細については、 *Amazon Web Services 全般のリファレンス* の [「リージョンとエンドポイント」](https://docs.aws.amazon.com/general/latest/gr/index.html?rande.html) を参照してください。

1. ナビゲーションペインで、**[組織]** を選択し、無効化するリソースを含む組織の名前を選択します。

1. ナビゲーションペインで、**[リソース]** を選択します。

1. リソースの一覧から、無効にするリソースの横にあるボタンを選択し、[**無効化**] をクリックします。

   **[ルールの無効化]** ダイアログボックスが表示されます。

1. **[無効化]** を選択します。