

**の新しいコンソールエクスペリエンスの紹介 AWS WAF**

更新されたエクスペリエンスを使用して、コンソールの任意の場所で AWS WAF 機能にアクセスできるようになりました。詳細については、[「コンソールの使用](https://docs.aws.amazon.com/waf/latest/developerguide/working-with-console.html)」を参照してください。

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# Firewall Manager を使用する AWS Organizations ための結合と設定
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Firewall Manager を使用するには、アカウントが Firewall Manager ポリシーを使用する AWS Organizations のサービスの組織のメンバーである必要があります。

**注記**  
Organizations の詳細については、「[AWS Organizations ユーザーガイド](https://docs.aws.amazon.com/organizations/latest/userguide/orgs_introduction.html)」を参照してください。

**必要な AWS Organizations メンバーシップと設定を確立するには**

1. Organizations で組織の Firewall Manager 管理者として使用するアカウントを選択します。

1. 選択したアカウントがまだ組織のメンバーでない場合は、そのアカウントに参加させてください。[「 AWS アカウント を組織に招待](https://docs.aws.amazon.com/organizations/latest/userguide/orgs_manage_accounts_invites.html)する」のガイダンスに従ってください。

1. AWS Organizations には、*一括請求*機能と*すべての*機能という 2 つの機能セットがあります。Firewall Manager を使用するには、組織ですべての機能を有効にする必要があります。組織が一括請求 (コンソリデーティッドビリング) のためにのみ設定されている場合は、「[組織内のすべての機能の有効化](https://docs.aws.amazon.com/organizations/latest/userguide/orgs_manage_org_support-all-features.html)」のガイダンスに従ってください。