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# AWS ドキュメント
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AWS Toolkit for Visual Studio Code は `AWS SAM templates` の AWS Serverless Application Model `JSON Schema` をサポートし、直接 VS Code で定義、自動補完、検証を有効にすることで、テンプレートの作成エクスペリエンスを強化します。 AWSドキュメントは、すべての AWS SAM および CloudFormationリソースをサポートします。その他の詳細については、以下のリソースを参照してください。
+ JSON スキーマの詳細については、JSON-Schema.org ウェブサイト の「[JSON Schema](https://json-schema.org/)」を参照してください。
+ AWS SAM テンプレートの詳細については、 「*AWS Serverless Application Model* デベロッパーガイド」の「[AWS SAMテンプレート構造](https://docs.aws.amazon.com/serverless-application-model/latest/developerguide/sam-specification-template-anatomy.html)」トピックを参照してください。
+ AWS リソースとプロパティタイプの詳細については、「*CloudFormation* ユーザーガイド」の「[AWS リソースおよびプロパティタイプのリファレンス](https://docs.aws.amazon.com/AWSCloudFormation/latest/UserGuide/aws-template-resource-type-ref.html)」を参照してください。
+ AWS ツールキットで使用される AWS SAM スキーマの詳細については、AWS GitHub リポジトリの「[AWS Serverless Application Model](https://github.com/aws/serverless-application-model/blob/main/samtranslator/schema/schema.json) schema」を参照してください。

## AWS ドキュメントの開始方法
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VS Code で AWS ドキュメントの使用を開始するには、IDE または [VS Code Marketplace](https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=AmazonWebServices.aws-toolkit-vscode) からAWS Toolkit for Visual Studio Code 拡張機能をインストールし、任意の AWS SAM テンプレートを開きます。

## VS Code でのドキュメント表示、自動補完、検証
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ドキュメントの表示、自動補完、検証は、 AWS ツールキットに含まれている機能です。これらの機能が VS Code でどのように表示されるかは、以下の画像を参照してください。
+ 開いている AWS SAM テンプレートからドキュメントを表示するには、ドキュメントの行エントリにポインタを合わせます。
+ 自動補完を使用するには、AWS SAM テンプレート内で入力を開始すると、入力内容に基づく候補がポップアップで表示されます。
+ AWS SAM テンプレートは自動的にスキャンおよび検証され、エラーがハイライト表示されます。さらに、電球アイコンを選択すると追加の候補を確認できます。

これらの機能が VS Code でどのように表示されるかは、以下の画像を参照してください。

![\[RestApiId property details for AWS::Serverless::Api resource in AWS SAM template.\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/toolkit-for-vscode/latest/userguide/images/filetypes2024.png)
