

Amazon Timestream for LiveAnalytics に類似した機能をご希望の場合は Amazon Timestream for InfluxDB をご検討ください。リアルタイム分析に適した、シンプルなデータインジェストと 1 桁ミリ秒のクエリ応答時間を特徴としています。詳細については、[こちら](https://docs.aws.amazon.com//timestream/latest/developerguide/timestream-for-influxdb.html)を参照してください。

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# API を使用する
<a name="Using.API"></a>

 [SDK](getting-started-sdks.md) に加えて、Amazon Timestream for LiveAnalytics は*エンドポイント検出パターン*を介して REST API への直接アクセスを提供します。エンドポイント検出パターンとそのユースケースを以下に示します。

## エンドポイント検出パターン
<a name="Using-API.endpoint-discovery"></a>

Timestream for LiveAnalytics の SDK は、サービスエンドポイントの管理やマッピングなど、サービスのアーキテクチャと透過的に連携するように設計されているため、ほとんどのアプリケーションで SDK を使用することをお勧めします。ただし、次のようないくつかのインスタンスでは、Timestream for LiveAnalytics REST API のエンドポイント検出パターンの使用が必要です。
+ [Timestream for LiveAnalytics で VPC エンドポイント (AWS PrivateLink)](VPCEndpoints.md) を使用している
+ アプリケーションで、SDK をまだサポートしていないプログラミング言語を使用している
+ クライアント側の実装をより適切に制御する必要がある

このセクションでは、エンドポイント検出パターンの仕組み、エンドポイント検出パターンの実装方法、使用上の注意について説明します。詳しくは、下記のトピックを選択してください。

**Topics**
+ [エンドポイント検出パターン](#Using-API.endpoint-discovery)
+ [エンドポイント検出パターンの仕組み](Using-API.endpoint-discovery.how-it-works.md)
+ [エンドポイント検出パターンの実装](Using-API.endpoint-discovery.describe-endpoints.implementation.md)