• AWS Systems Manager Change Manager は新規顧客に公開されなくなりました。既存のお客様は、通常どおりサービスを引き続き使用できます。詳細については、「AWS Systems Manager Change Manager の可用性の変更」を参照してください。
• AWS Systems Manager CloudWatch ダッシュボードは、2026 年 4 月 30 日以降は利用できなくなります。お客様は、これまでと同様に Amazon CloudWatch コンソールを使用して、Amazon CloudWatch ダッシュボードの表示、作成、管理を継続できます。詳細については、「Amazon CloudWatch ダッシュボードのドキュメント」を参照してください。
CLI で DeleteAssociation を使用する
次のサンプルコードは、DeleteAssociation を使用する方法を説明しています。
- CLI
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- AWS CLI
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例 1: 関連付け ID を使用して関連付けを削除するには
次の delete-association の例では、指定された関連付け ID の関連付けを削除します。コマンドが成功した場合、出力はありません。
aws ssm delete-association \
--association-id "8dfe3659-4309-493a-8755-0123456789ab"
このコマンドでは何も出力されません。
詳細については、「AWS Systems Manager ユーザーガイド」の「関連付けの編集と新しいバージョンの作成」を参照してください。
例 2: 関連付けを削除するには
次の delete-association の例では、インスタンスとドキュメント間の関連付けを削除します。コマンドが成功した場合、出力はありません。
aws ssm delete-association \
--instance-id "i-1234567890abcdef0" \
--name "AWS-UpdateSSMAgent"
このコマンドでは何も出力されません。
詳細については、「AWS Systems Manager ユーザーガイド」の「Systems Manager の関連付けの使用」を参照してください。
- PowerShell
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- Tools for PowerShell V4
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例 1: この例では、インスタンスとドキュメント間の関連付けを削除します。コマンドが成功した場合、出力はありません。
Remove-SSMAssociation -InstanceId "i-0cb2b964d3e14fd9f" -Name "AWS-UpdateSSMAgent"
- Tools for PowerShell V5
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例 1: この例では、インスタンスとドキュメント間の関連付けを削除します。コマンドが成功した場合、出力はありません。
Remove-SSMAssociation -InstanceId "i-0cb2b964d3e14fd9f" -Name "AWS-UpdateSSMAgent"
AWS SDK デベロッパーガイドとコード例の詳細なリストについては、このサービスを AWS SDK で使用する を参照してください。このトピックには、使用開始方法に関する情報と、以前の SDK バージョンの詳細も含まれています。