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# ストレージボリュームの削除
<a name="ApplicationStorageVolumesCached-Removing"></a>

アプリケーションのニーズが変化した際に、ボリュームの削除が必要となることがあります。例えば、より大きなストレージボリュームを使用するために、アプリケーションを移行する場合などです。ボリュームを削除する前に、現在ボリュームに書き込みを行っているアプリケーションがないことを確認します。また、ボリュームのスナップショットを作成中ではないことも確認します。ボリュームでスナップショットのスケジュールが定義されているかどうかは、Storage Gateway コンソールの **[Snapshot Schedules]** (スナップショットスケジュール) タブで確認します。詳細については、「[スナップショットスケジュールの編集](SchedulingSnapshot.md)」を参照してください。

ボリュームは、Storage Gateway コンソールまたは Storage Gateway API を使用して削除できます。Storage Gateway API を使用してボリュームを削除する方法については、「[Delete Volume](https://docs.aws.amazon.com/storagegateway/latest/APIReference/API_DeleteVolume.html)」を参照してください。以下の手順は、コンソールの使い方を示しています。

ボリュームを削除する前に、データのバックアップまたは重要なデータのスナップショットを作成します。保管型ボリュームの場合、ローカルディスクは消去されません。ボリューム削除後に復元することはできません。<a name="CachedRemovingAStorageVolume"></a>

**ボリュームを削除するには**

1. Storage Gateway コンソール ([https://console.aws.amazon.com/storagegateway/home](https://console.aws.amazon.com/storagegateway/)) を開きます。

1. **[ボリューム]** を選択し、削除対象のボリュームを 1 つ以上選択します。

1. **[アクション]** で **[ボリュームの削除]** を選択します。確認のダイアログボックスが表示されます。

1. 指定したボリュームを削除することを確認し、確認ボックスに 「delete**」と入力して **[削除]** を選択します。