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AWS マネジメントコンソールを使用した配信ステータスのログ記録を設定する
このトピックでは、Amazon SNS トピックに関するメッセージ配信ステータスのログ記録を有効にする方法について説明します。ログ記録の設定、IAM ロールの割り当て、モニタリングとトラブルシューティングを目的とした CloudWatch Logs による配信ログのキャプチャの検証などを取り上げます。
Amazon SNS コンソール
にサインインします。 -
ナビゲーションパネルで、[トピック] を選択します。
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目的のトピックを選択し、[編集] を選択します。
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[配信ステータスのログ記録] セクションを展開します。
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ログ記録を有効にするプロトコル (HTTP、Lambda、Amazon SQS など) を選択します。
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[成功サンプルレート] (CloudWatch Logs を受信するための成功メッセージの割合) を入力します。
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[IAM ロール] セクションでは、成功のログ記録と失敗のログ記録の両方のロールを設定する必要があります。
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既存のサービスロールを使用 – Amazon SNS が CloudWatch にログを書き込む際に必要となるアクセス許可を持つ既存の IAM ロールを選択します。
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新しいサービスロールを作成 – [新しいロールの作成] を選択して、IAM コンソールで成功および失敗した配信の IAM ロールを定義します。アクセス許可の詳細については、「配信ステータスのログ記録に関する前提条件」を参照してください。
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[Save changes] (変更の保存) をクリックします。
ログ記録を有効にすると、メッセージ配信ステータスを含む CloudWatch Logs を表示して解析することができます。CloudWatch の使用方法の詳細については、「CloudWatch のドキュメント
」を参照してください。
ログの設定の確認
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CloudWatch Logs コンソールにサインインします。
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sns/<region>/<account-id>/<topic-name>という名前のロググループを見つけます。 -
設定したエンドポイントプロトコルのログストリームが存在することを確認します。
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トピックにテストメッセージを送信して、配信の成功または失敗を示すログエントリが表示されることを確認します。