

サポート終了通知: 2026 年 5 月 20 日に、 AWS は のサポートを終了します AWS SimSpace Weaver。2026 年 5 月 20 日以降、 SimSpace Weaver コンソールまたは SimSpace Weaver リソースにアクセスできなくなります。詳細については、[AWS SimSpace Weaver 「サポート終了](https://docs.aws.amazon.com/simspaceweaver/latest/userguide/simspaceweaver-end-of-support.html)」を参照してください。

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# アプリケーションの設定
<a name="working-with_configuring-simulation_domains_app-config"></a>

アプリケーション (`app_config`) の設定は、そのドメインの設定の一部として指定します。すべてのタイプのドメインが同じアプリケーション設定プロパティを使用します。

```
    app_config:
      package: "s3://weaver-myproject-111122223333-us-west-2/MyViewApp.zip"
      launch_command: ["MyViewApp"]
      required_resource_units:
        compute: 1
```

**注記**  
SimSpace Weaver app SDK バージョン 1.12.x プロジェクトでは、アプリケーションの .zip ファイルとスキーマに別々のバケットを使用します。  
weaver-*lowercase-project-name*-*account-number*-app-zips-*region*
weaver-*lowercase-project-name*-*account-number*-schemas-*region*

`package` プロパティは、S3 バケット内の zipP ファイルの S3 URI を指定します。zip ファイルには、アプリケーションの実行ファイル (*バイナリ*とも呼ばれます) と、必要なその他のリソース (ライブラリなど) が含まれます。アプリケーション実行ファイルの各インスタンスは、ワーカーのDockerコンテナで実行されます。

`launch_command` プロパティは、実行ファイルの名前と、アプリケーションを実行するためのコマンドラインオプションを指定します。`launch_command` の値は配列です。起動コマンド文字列全体の各トークンは、配列内の要素です。

**例**
+ 起動コマンドの場合: `MyTestApp --option1 value1`
+ 指定: `launch_command: ["MyTestApp", "-option1", "value1"]`

`required_resource_units` プロパティは、 SimSpace Weaver がこのアプリに割り当てるコンピューティングリソースユニットの数を指定します。コンピュートリソースユニットは、ワーカーの容量 (vCPU) とメモリ (RAM) の固定量です。この値を増やすと、ワーカー上で実行されるアプリケーションの処理能力を増やすことができます。各ワーカーが利用できるコンピュートリソースユニットの数には制限があります。詳細については、「[SimSpace Weaver エンドポイントとクォータ](service-quotas.md)」を参照してください。