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# ステップ 8: エンドユーザーのエクスペリエンスをテストする
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エンドユーザーがエンドユーザーコンソールビューに正常にアクセスして製品を起動できることを確認するには、エンドユーザー AWS として にサインインし、それらのタスクを実行します。

**エンドユーザーがエンドユーザーコンソールにアクセスできることを確認するには**

1. 手順については、「IAM ユーザーガイド」の「[IAM ユーザーでサインイン](https://docs.aws.amazon.com/IAM/latest/UserGuide/console.html)」を参照してください。

1.  メニューバーで、`Engineering Tools`ポートフォリオを作成した AWS リージョンを選択します。このチュートリアルでは、[**us-east-1 リージョン**] を選択します。

1. [https://console.aws.amazon.com/servicecatalog/](https://console.aws.amazon.com/servicecatalog/) で AWS Service Catalog コンソールを開き、以下を確認します。
   + [**製品**] - ユーザーが使用できる製品。
   + [**プロビジョニング済み製品**] - ユーザーが起動したプロビジョニング済み製品。

**エンドユーザーが Linux Desktop デスクトップ製品を起動できることを検証するには**

このチュートリアルでは、[**us-east-1 リージョン**] を選択していることに注意してください。

1. コンソールの [**製品**] セクションで [**Linux Desktop**] を選択します。

1. [**製品の起動**] をクリックして、製品を構成するウィザードを開始します。

1. [**起動: Linux Desktop**] ページで、[プロビジョニング済み製品名] に「**Linux-Desktop**」と記入します。

1. [**パラメータ**] ページで、以下を入力し、[**次へ**] をクリックします。
   +  [**サーバーサイズ**] - **t2.micro** を選択します。
   +  [**キーペア**] - [ステップ 2: キーペアを作成する](getstarted-keypair.md) で作成したキーペアを選択します。
   +  [**CIDR 範囲**] - インスタンスへの接続する IP アドレスの有効な CIDR 範囲を入力します。任意の IP アドレスからのアクセスを許可するデフォルト値 (0.0.0.0/0) 、または自分の IP アドレスに **/32** を追加して自分の IP アドレスのみにアクセスを制限するか、またはその中間とすることができます。

1. **[製品の起動]** を選択してスタックを起動します。コンソールには Linux Desktop のスタックのスタック詳細ページが表示されます。製品の最初のステータスは **[変更中]** です。が製品を起動 AWS Service Catalog するまでに数分かかります。現在のステータスを表示するには、ブラウザを更新してください。製品が起動すると、ステータスは [**Available**] になります。