

 AWS SDK for Java 1.x は 2025 年 12 月 31 日にend-of-supportしました。新しい機能、可用性の向上、セキュリティ更新のために、[AWS SDK for Java 2.x](https://docs.aws.amazon.com/sdk-for-java/latest/developer-guide/home.html) に移行することをお勧めします。

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# AWS SDK for Java を使用した CloudWatch の例
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このセクションでは、[AWS SDK for Java](https://aws.amazon.com/sdk-for-java/) を使用して [CloudWatch](https://aws.amazon.com/cloudwatch/) をプログラムする例を示します。

Amazon CloudWatch は、Amazon Web Services (AWS) のリソースおよび AWS で実行しているアプリケーションをリアルタイムでモニタリングします。CloudWatch を使用してメトリクスを収集し、追跡できます。メトリクスとは、リソースやアプリケーションに関して測定できる変数です。CloudWatch アラームは、ユーザーが定義したルールに基づいて、通知を送信したり、モニタリングしているリソースに自動的に変更を加えたりします。

CloudWatch については、「[Amazon CloudWatch User Guide](https://docs.aws.amazon.com/AmazonCloudWatch/latest/monitoring/)」を参照してください。

**注記**  
例には各手法を示すのに必要なコードのみが含まれます。[完全なサンプルコードは GitHub で入手できます](https://github.com/awsdocs/aws-doc-sdk-examples/tree/master/java)。そこから、単一のソースファイルをダウンロードするかリポジトリをローカルにクローン作成して、ビルドし実行するためのすべての例を取得できます。

**Topics**
+ [CloudWatch からのメトリクスの取得](examples-cloudwatch-get-metrics.md)
+ [カスタムメトリクスデータを発行する](examples-cloudwatch-publish-custom-metrics.md)
+ [CloudWatch アラームの使用](examples-cloudwatch-create-alarms.md)
+ [CloudWatch でのアラームアクションの使用](examples-cloudwatch-use-alarm-actions.md)
+ [CloudWatch にイベントを送信する](examples-cloudwatch-send-events.md)