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AWS SDK for Java のバージョン 1 とバージョン 2 の ドキュメント API の違い
ドキュメント API は、DynamoDB テーブルでの単一項目としての JSON 形式ドキュメントの使用をサポートしています。V1 の ドキュメント API に対応する API が V2 にありますが、V1 のようにドキュメント API に別のクライアントを使用するのではなく、V2 には DynamoDB 拡張クライアントにドキュメント API 機能が組み込まれています。
V1 では、 Item クラスは DynamoDB テーブルからの非構造化レコードを表します。V2 では、非構造化レコードは EnhancedDocument
次の表は、V1 と V2 のドキュメント API の違いを比較したものです。
| ユースケース | V1 | V2 |
|---|---|---|
| Create a document client |
|
|
| Reference a table |
|
|
| Work with semi-structured data | ||
| Put item |
|
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| Get item |
|
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| Work with JSON items | ||
| Convert a JSON structure to use it with the Document API |
|
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| Put JSON |
|
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| Read JSON |
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ドキュメント API の API リファレンスとガイド
| V1 | V2 | |
|---|---|---|
| API リファレンス | API リファレンス | API リファレンス |
| ドキュメントガイド | Amazon DynamoDB デベロッパーガイド | 拡張ドキュメント API (本ガイド) |