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V1 の式仕様 API から V2 の式 API
ドキュメント指向データを操作するための式の作成に役立つ、V1 で利用可能な式仕様 (Xspec) API は、V2 では使用できません。V2 は 式 API を使用します。この API は、ドキュメント指向データと、オブジェクトから項目にマッピングされたデータの両方で動作します。
| V1 | V2 | |
|---|---|---|
| API 名 | 式仕様 (Xspec) API | 式 API |
| 動作可能 | updateItem や scan などのドキュメント API テーブルクラスのメソッド |
DynamoDB 拡張クライアントの両方の API
どちらのタイプの API でも、
リクエストオブジェクトを作成するときに、 |
| リソース | この Java デベロッパーガイドの式の情報 |