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# 料金の概要
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次世代 Resilience Hub は、サービスベースの料金モデルを使用します。次の表は、料金コンポーネントをまとめたものです。


| コンポーネント | 料金 | 
| --- | --- | 
| サービス料金 (1 か月あたり最大 150 個のリソースと 2 つの障害モード評価を含む) | サービスあたり 15 USD/月 | 
| 150 を超える追加リソースと 2 以降の各評価を含む | 障害モード評価ごとにリソースあたり 0.10 USD | 
| 依存関係検出 (オプションのアドオン) | サービスあたり 10 USD/月 | 

サービス料金には、最大 150 リソースを持つサービスについて、1 か月あたり 2 つの障害モード評価が含まれます。150 を超えるリソースを持つサービスの場合、含まれる各障害モード評価には、150 リソースのしきい値を超えるリソースごとに 0.10 USD の追加料金が発生します。これら 2 つ以外の追加評価の場合、コストは評価可能なリソースあたり 0.10 USD で、最低 50 リソースです。

依存関係検出は、サービスが呼び出すすべての依存関係を継続的に自動識別するオプションのアドオンです。

料金の詳細については、[「次世代 Resilience Hub の料金](https://aws.amazon.com/resilience-hub/pricing/)」を参照してください。