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# 入力ソースをサービスに追加する
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**入力ソースを追加するには (コンソール)**

1. 次世代 Resilience Hub コンソールを開き、サービスに移動します。

1. **[設定]** タブを選択します。

1. **「サービスリソース検出**」セクションの**「編集**」を選択します。

1. 入力ソースタイプを選択し、必要な設定を指定します。
   + **AWS CloudFormation stack** – 1 つ以上の AWS CloudFormation スタックを選択します。セレクターには、このサービスに選択したリージョンに関連するスタックが表示されます。
   + **Terraform 状態ファイル** – 状態ファイルの Amazon S3 URL を入力します。
   + **リソースタグ** – 一致するタグキーと値を入力します。
   + **Amazon EKS クラスター** – クラスター ARN を入力し、含める名前空間を選択します。

1. **[Add]** (追加) を選択します。

**入力ソースを追加するには (AWS CLI)**
+ 次のコマンドを実行します。

  ```
  aws resiliencehubv2 create-input-source \
    --service-arn "{{service-arn}}" \
    --resource-configuration '{"cfnStackArn": "{{stack-arn}}"}'
  ```