クエリのバージョン管理 - Amazon Redshift

Amazon Redshift は、パッチ 198 以降、新しい Python UDF の作成をサポートしなくなります。既存の Python UDF は、2026 年 6 月 30 日まで引き続き機能します。詳細については、ブログ記事を参照してください。

クエリのバージョン管理

SQL クエリを保存するたびに、クエリエディタ v2 は新しいバージョンとして保存します。以前のバージョンのクエリの閲覧、クエリのコピーと保存、クエリの復元ができます。

クエリバージョンを管理するには
  1. ナビゲーションペインから [クエリ] を選択します。

  2. 操作したいクエリを右クリックして、コンテキストメニューを開きます。

  3. [バージョン履歴] を選択して、クエリのバージョンの一覧を開きます。

  4. [バージョン履歴] ページでは、以下のことが実行できます。

    • [Revert to selected] (選択済みに戻す) — 選択したバージョンに戻して、このバージョンで作業を続行します。

    • [Save selected as] (選択済みを名前を付けて保存) — エディタで新しいクエリを作成します。