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# S3Source
<a name="API_S3Source"></a>

S3 データソースの物理テーブルタイプ。

## 目次
<a name="API_S3Source_Contents"></a>

**注記**  
次のリストで必須のパラメーターを説明します。

 ** DataSourceArn **   <a name="QS-Type-S3Source-DataSourceArn"></a>
データソースの Amazon リソースネーム (ARN)。  
Type: 文字列  
必須: はい

 ** InputColumns **   <a name="QS-Type-S3Source-InputColumns"></a>
S3 データソースの物理テーブルタイプ。  
JSON ではないファイルの場合、入力列でサポートされるのは `STRING` データ型のみです。
Type: 配列[InputColumn](API_InputColumn.md)オブジェクト  
配列メンバー: 最小数は 1 項目です。最大数は 2,048 項目です。  
必須: はい

 ** UploadSettings **   <a name="QS-Type-S3Source-UploadSettings"></a>
1 つまたは複数の S3 ソースファイルの形式に関する情報。  
型: [UploadSettings](API_UploadSettings.md) オブジェクト  
必須: いいえ

## 以下の資料も参照してください。
<a name="API_S3Source_SeeAlso"></a>

言語固有の AWS SDK のいずれかでこの API を使用する方法の詳細については、以下を参照してください。
+  [AWS SDK for C\$1\$1](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForCpp/quicksight-2018-04-01/S3Source) 
+  [AWS SDK for Go](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForGoV1/quicksight-2018-04-01/S3Source) 
+  [AWS SDK for Java V2](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForJavaV2/quicksight-2018-04-01/S3Source) 
+  [AWS SDK for Ruby V3](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForRubyV3/quicksight-2018-04-01/S3Source) 