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# ResourcePermission
<a name="API_ResourcePermission"></a>

リソースのアクセス許可。

## 目次
<a name="API_ResourcePermission_Contents"></a>

**注記**  
次のリストで必須のパラメーターを説明します。

 ** Actions **   <a name="QS-Type-ResourcePermission-Actions"></a>
アクセス許可を付与または取り消す対象の IAM アクション。  
Type: 文字列の配列  
配列メンバー: 最小数は 1 項目です。最大数は 16 項目です。  
必須: はい

 ** Principal **   <a name="QS-Type-ResourcePermission-Principal"></a>
プリンシパルの Amazon リソースネーム (ARN)。これには、次のいずれかを指定できます。  
+ Amazon の ARN QuickSight データソースまたはデータセットに関連付けられたユーザーまたはグループ。(こちらは一般的です)。
+ Amazon の ARN QuickSight 分析、ダッシュボード、テンプレート、またはテーマに関連付けられたユーザー、グループ、または名前空間。(こちらは一般的です)。
+ の ARNAWSアカウントのルート: これは IAM ARN ではなく QuickSightARN。このオプションは、リソース (テンプレート) を間で共有する場合のみ使用します。AWS口座。(こちらはそれほど一般的ではありません)。
Type: 文字列  
長さの制約: 最小長は 1 です｡ 最大長は 256 です。  
必須: はい

## 以下の資料も参照してください。
<a name="API_ResourcePermission_SeeAlso"></a>

言語固有の AWS SDK のいずれかでこの API を使用する方法の詳細については、以下を参照してください。
+  [AWS SDK for C\$1\$1](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForCpp/quicksight-2018-04-01/ResourcePermission) 
+  [AWS SDK for Go](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForGoV1/quicksight-2018-04-01/ResourcePermission) 
+  [AWS SDK for Java V2](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForJavaV2/quicksight-2018-04-01/ResourcePermission) 
+  [AWS SDK for Ruby V3](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForRubyV3/quicksight-2018-04-01/ResourcePermission) 