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# 次のステップ
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インターネット境界ゾーン内にあるファイアウォールの許可リストを設定して、これらのエンドポイントへのアクセスを許可します。ファイアウォールアクセスルールをデプロイしたら、[GNU Netcat](https://netcat.sourceforge.net/) などのユーティリティを使用して、エッジデバイスから AWS クラウド のエンドポイントに到達可能かどうかをテストできます。接続をテストするコマンドの例を次に示します。

```
$ nc -z data.iotsitewise.us-east-1.amazonaws.com 443
Connection to data.iotsitewise.us-east-1.amazonaws.com port 443 [tcp/https] succeeded!
```

接続の検証が完了したら、AWS IoT Greengrass V2 と AWS IoT SiteWise Edge ゲートウェイをデプロイします。詳細については、「[Setting up AWS IoT Greengrass V2](https://docs.aws.amazon.com/greengrass/v2/developerguide/setting-up.html) and [Using AWS IoT SiteWise gateways](https://docs.aws.amazon.com/iot-sitewise/latest/userguide/gateways-ggv2.html)」を参照してください。