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# Synthesize-Speech コマンドでの SSML の使用
<a name="example-ssml-synthesize-speech-cli"></a>

この例では、SSML 文字列を指定して、`synthesize-speech` コマンドを使用する方法を示しています。`synthesize-speech` コマンドを使用する場合、通常、以下を指定します。
+ 入力テキスト (必須) 
+ 開始と終了のタグ (必須)
+ 出力形式
+ 音声 

この例では、引用符と必須の開始と終了の `<speak></speak>` タグで簡単なテキスト文字列を指定します。

**重要**  
Amazon Polly コンソールでは入力テキストの前後に引用符は必要ありませんが、 AWS CLI では使用する必要があります。また、入力テキストを囲む引用符と個々のタグで必要な引用符を区別することも重要です。  
たとえば、標準引用符 (") で入力テキストを囲み、一重引用符 (') を内部タグに使用できます。逆に使用することもできます。どちらのオプションを選んでも、Unix、Linux、および macOS 用に使用できます。ただし、Windows では、入力テキストは標準引用符で囲み、タグには一重引用符を使用する必要があります。  
すべてのオペレーティングシステムで、標準引用符 (") で入力テキストを囲み、一重引用符 (') を内部タグに使用できます。逆に使用することもできます。) 例:   

```
--text "<speak>Hello <break time='300ms'/> World</speak>"
```
  
Unix、Linux、および macOS では、逆に一重引用符 (') で入力テキストを囲み、標準引用符 (") を内部タグに使用することもできます。  

```
--text '<speak>Hello <break time="300ms"/> World</speak>'
```


次の AWS CLI 例は、Unix、Linux、macOS 用にフォーマットされています。Windows の場合は、各行末のバックスラッシュ (\$1) Unix 連結文字をカレット (^) に置き換え、入力テキストは二重引用符 (") で囲み、内部タグは一重引用符 (') で囲みます。

```
aws polly synthesize-speech \
--text-type ssml \
--text '<speak>Hello world</speak>' \
--output-format mp3 \
--voice-id Joanna \
speech.mp3
```

合成された音声を聞くには、音声プレイヤーを使用して、生成された `speech.mp3` ファイルを再生します。