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# OpsWorks スタックのユーザー設定の編集
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**重要**  
この AWS OpsWorks Stacks サービスは 2024 年 5 月 26 日にサポート終了となり、新規および既存のお客様の両方で無効になっています。できるだけ早くワークロードを他のソリューションに移行することを強くお勧めします。移行についてご質問がある場合は、[AWS re:Post](https://repost.aws/) または[AWS プレミアムサポート](https://aws.amazon.com/support)を通じて AWS サポート チームにお問い合わせください。

ユーザーをインポートした後、次の手順に従って、それらのユーザーの設定を編集することができます。

**ユーザーの設定を編集するには**

1. **ユーザー**ページのユーザーの**アクション**列で **編集** を選択します。

1. 次の設定を指定できます。  
**Self Management**  
ユーザーが [MySettings] ページを使用して個人 SSH キーを指定できるように許可するには、[**Yes**] を選択します。  
また、[[DescribeMyUserProfile](https://docs.aws.amazon.com/opsworks/latest/APIReference/API_DescribeMyUserProfile.html)] アクションと [[UpdateMyUserProfile](https://docs.aws.amazon.com/opsworks/latest/APIReference/API_UpdateMyUserProfile.html)] アクションの権限を付与する IAM ポリシーをユーザーにアタッチすることで、自己管理を可能にすることができます。  
**Public SSH key**  
(オプション) ユーザーのパブリック SSH キーを入力します。このキーは、ユーザーの [**My Settings**] ページに表示されます。自己管理が有効にされている場合、ユーザーは [**My Settings**] を編集し、独自のキーを指定できます。詳細については、「[ユーザーのパブリック SSH キーの登録](security-settingsshkey.md)」を参照してください。  
OpsWorks スタックはすべての Linux インスタンスにこのキーをインストールします。ユーザーは関連するプライベートキーを使用してログインできます。詳細については、「[SSH でのログイン](workinginstances-ssh.md)」を参照してください。Windows のスタックでこのキーを使用することはできません。  
**アクセス許可**  
(オプション) 各スタックに対してユーザーが持つ権限レベルを、各スタックの [**Permissions**] ページで個別に設定するのではなく、一箇所で設定します。権限レベルの詳細については、「[スタックごとの権限の付与](opsworks-security-users-console.md)」を参照してください。  
![\[User details page showing name, ARN, SSH settings, and permission levels for various stacks.\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/opsworks/latest/userguide/images/permissions_edit_user.png)