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# Neptune で API を使用してタグを付ける
<a name="tagging-api"></a>

Neptune API を使用して DB インスタンスのタグを追加、一覧表示、または削除できます。
+ Neptune リソースにタグを追加するには、[API_AddTagsToResource.html](API_AddTagsToResource.html) オペレーションを使用します。
+ Neptune リソースに割り当てられているタグを一覧表示するには、[API_ListTagsForResource.html](API_ListTagsForResource.html) オペレーションを使用します。
+ Neptune リソースからタグを削除するには、[API_RemoveTagsFromResource.html](API_RemoveTagsFromResource.html) オペレーションを使用します。

必要な ARN を作成する方法の詳細については、「[Neptune 用 ARN の構築](tagging-arns-constructing.md)」をご参照ください。

Neptune API を使用して XML を操作する場合、タグでは以下のスキーマを使用します。

```
 1. <Tagging>
 2.     <TagSet>
 3.         <Tag>
 4.             <Key>Project</Key>
 5.             <Value>Trinity</Value>
 6.         </Tag>
 7.         <Tag>
 8.             <Key>User</Key>
 9.             <Value>Jones</Value>
10.         </Tag>
11.     </TagSet>
12. </Tagging>
```

以下の表に示しているのは、使用可能な XML タグとその特性のリストです。`Key` と `Value` では大文字と小文字が区別されます。たとえば、`project=Trinity` と `PROJECT=Trinity` は 2 つの別個のタグです。


****  
[\[See the AWS documentation website for more details\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/neptune/latest/userguide/tagging-api.html)