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# スマートクロップ設定の表示
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チャネルの Elemental Inference 機能に関する情報を表示できます。MediaLive コンソールまたは Elemental Inference コンソールで情報を表示できます。

## MediaLive コンソールでのセットアップの表示
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MediaLive コンソールの左側のナビゲーションバーで、**チャネル**を選択し、表示するチャネルを選択します。ページの中央のタブで、**AWS Elemental Inference** を選択します。次のような情報が表示されます。

**ID と ARN**

チャネルに関連付けられている Elemental Inference フィードの ID と ARN。

ID はフィードの ARN の最後の部分と同じです。Elemental Inference を直接使用してフィードを操作する場合は、ARN を書き留めます。

**フィードのステータス**

これらのステータスは、**CREATING** から **ARCHIVED** までのライフタイム順に一覧表示されます。次の点に注意してください。
+ 新しく作成されたフィードは通常、**CREATING** から **AVAILABLE** から **ACTIVE** にすぐに移行します。**ACTIVE** は、フィードがチャネルに関連付けられていることを意味します。
+ MediaLive がフィードを削除すると、ステータスは **DELETED** に変わり、しばらくすると **ARCHIVED** に変わります。**DELETED** または **ARCHIVED** のフィードのステータスを変更することはできません。チャネルで Elemental Inference 機能を再度有効にすると、MediaLive は新しい ID を持つ新しいフィードを作成します。

**機能パネル**

チャネルで有効にした Elemental Inference ごとに 1 つのパネルが表示されます。各パネルには、次の情報が含まれます。
+ 機能のタイプ。
+ 機能のステータス。常に **ENABLED** になります。(この機能を無効にすると、パネル全体が消えるため、**DISABLED** は表示されません）。
+ 設定。スマートクロップ用に設定されたすべてのビデオエンコード (ビデオの説明) の名前を一覧表示します。これらのビデオエンコードは、同じ出力でも異なる出力でもかまいません。

## Elemental Inference コンソールでのセットアップの表示
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Elemental Inference コンソールでフィードの情報を表示するには、AWS [ Elemental Inference ユーザーガイドの「Elemental Inference ワークフローの作成](https://docs.aws.amazon.com/elemental-inference/latest/userguide/monitoring-inference-via-console)」を参照してください。 **

## Elemental Inference CLI を使用したセットアップの表示
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 AWS API を使用して情報を表示するには、 Elemental Inference の `GetFeed`オペレーションを使用します。詳細については、*AWS Elemental Inference API リファレンスの*[GetFeed](https://docs.aws.amazon.com/elemental-inference/latest/APIReference/API_GetFeed)」を参照してください。