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# Elemental Link 入力を作成する
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 AWS Elemental Link ハードウェアデバイスに関する情報を取得したら、Elemental Link 入力を作成できます。

**Link 入力を作成するには**

1. [ステップ1](setup-input-link-obtain-info.md)の情報があることを確認してください。

1. [https://console.aws.amazon.com/medialive/](https://console.aws.amazon.com/medialive/) で MediaLive コンソールを開きます。

1.  AWS Elemental Link デバイスが存在する AWS リージョンと一致するようにリージョンを設定します。

1. ナビゲーションペインで **[Inputs]** (入力) を選択します。**[Inputs]** (入力) ページで **[Create input]** (入力の作成) を選択します。

1. **[Input details]** (入力の詳細) セクションに値を入力します。
   + **[Input name]** (入力名) — 名前を入力します。
   + **[Input type]** (入力タイプ) - **Elemental Link** を選択します。

1. **[Input device]** (入力デバイス) セクションの [**入力クラス**] で、この入力のクラスを選択します。
   + STANDARD\$1INPUT
   + SINGLE\$1INPUT

1. **[Input device]** (入力デバイス) で、この入力にソースとしてアタッチする 2 つのデバイスをソースとして選択します。ドロップダウンリストから、以前に取得したデバイス名を選択します。リストには、現在のリージョンで設定されているデバイスのみが表示されます。
   + 入力が標準クラス入力の場合は、両方のフィールドに値を入力して 2 つのソースデバイスを指定します。
   + 入力が単一クラス入力の場合は、最初のフィールドに値を入力し、2 番目のフィールドを空のままにします。

1. この入力にタグを関連付ける場合は、[**Tags (タグ)**] セクションでタグを作成します。詳細については、「[リソースのタグ付け](tagging.md)」を参照してください。

1. **[作成]** を選択します。

   入力の **[Details]** (詳細) ペインが開き、入力とそれに使用される MediaLive デバイスに関する詳細が表示されます。
   + **ID** — 入力の一意の数値 ID。
   + **ARN** — その数値 ID を含む入力 ARN。
   + [**Input device (入力デバイス)**] –「 AWS Elemental Link 」デバイスの一意の ID。
   + **[Device thumbnail]** (デバイスのサムネイル) – デバイスによって現在プッシュされているコンテンツのサムネイル (プッシュされているコンテンツがある場合)。デバイスは、約 5 秒ごとにビデオフレームをキャプチャしてサムネイルを生成します。