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# スケジュールの使用 (「AWS CLI」)
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を使用して AWS CLI 、プログラムでスケジュールを操作できます。この章の後半のセクションでは、適切なコマンドを入力する方法について説明します。これらのセクションは、「 AWS CLI」 の基本的な使用方法を理解していることを前提としています。ベーシックについては、[「AWS CLI コマンドリファレンス」](https://docs.aws.amazon.com/cli/latest/reference/)を参照してください。

以下のセクションでは、各コマンドについて説明し、この追加情報を提供します。
+  AWS CLI コマンド構文の説明。
+ リクエストまたはレスポンス JSON ペイロードのスキーマの説明。このペイロードは、「 AWS CLI」 の構文を使用して表示されます。
+ リクエストまたはレスポンスの JSON ペイロードの例。このペイロードも、「 AWS CLI」 の構文を使用して表示されます。

JSON コンテンツの詳細については、[「AWS Elemental MediaLive API Reference 」](https://docs.aws.amazon.com/medialive/latest/apireference/)(AWS Elemental MediaLive API リファレンス) を読むことをお勧めします。このガイドには、JSON ペイロードの要素から、要素を説明するテーブルへのリンクが含まれているため、使用しやすくなっています。ただし、JSON コード内の要素の構文を調整する必要があります。 AWS CLI は要素に 1 つの形式の大文字 ( など`SubSegmentNum`) を使用し、API は別の形式 ( など) を使用するためです`subSegmentNum`。

**Topics**
+ [Batch コマンドを使用した作成と削除](about-batch-update-schedule.md)
+ [バッチ更新スケジュールコマンドの送信](submitting-batch-command.md)
+ [作成アクションの JSON ペイロード](schedule-create-json.md)
+ [削除アクションの JSON ペイロード](cli-schedule-delete-json.md)
+ [作成と削除を組み合わせる JSON ペイロード](schedule-create-and-delete-json.md)
+ [スケジュールの表示 (AWS CLI)](viewing-schedule-using-cli.md)