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# 変更の表示
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プライベートマーケットプレイスの管理アクションは、Catalog API を使用して実行されます。アクションは、プライベートマーケットプレイスエンティティを作成または更新するための 1 つ以上の変更を含む変更セットとして開始されます。詳細については、「*AWS Marketplace API リファレンス*」の「[Working with Private Marketplace](https://docs.aws.amazon.com/marketplace-catalog/latest/api-reference/private-marketplace.html)」を参照してください。

このページには、プライベートマーケットプレイスのすべての **[変更セット]** ページが一覧表示されています。これには、API を直接呼び出すことにより開始される変更セットも含まれます。

**プライベートマーケットプレイス管理アクションのステータスを追跡するには**

1. [https://console.aws.amazon.com/marketplace/](https://console.aws.amazon.com/marketplace/) で AWS Marketplace コンソールを開きます。

1. ナビゲーションペインで、**[プライベートマーケットプレイス]** の **[変更セット]** を選択します。

1. 特定の変更セットを表示するには、変更セット ID を使用してフィルタリングします。また、**[成功]**、**[失敗]**、**[進行中]**、または **[キャンセル済み]** のステータスを使用してフィルタリングできます。

1. 変更タイプを選択し、**[詳細を表示]** を選択してすべての変更を表示します。

1. 変更を選択すると、JSON レスポンスを含む詳細が表示されます。

   1. 変更が失敗した場合、JSON レスポンスの **[ErrorCode]** フィールドと **[ErrorMessage]** フィールドに原因の詳細が表示されます。

   1. 変更が成功した場合、コンソールを更新して変更の更新内容を表示します。

## AWS CloudTrail ログ記録
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変更セットは 90 日間に限り保持されます。を使用して AWS CloudTrail 、 AWS Marketplace Catalog API へのすべての呼び出しをイベントとしてキャプチャできます。証跡を作成する場合は、Amazon Simple Storage Service (Amazon S3) バケットへの CloudTrail イベントの継続的な配信を有効にすることができます。詳細については、「*AWS Marketplace Catalog API リファレンス*」の「[CloudTrail を使用した AWS Marketplace Catalog API 呼び出しのログ記録](https://docs.aws.amazon.com//marketplace/latest/APIReference/logging-catalog-api-calls-with-cloudtrail.html)」を参照してください。