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# AMS Advanced Developer モード
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**Topics**
+ [AMS Advanced Developer モードの開始方法](developer-mode-implement.md)
+ [デベロッパーモードでのセキュリティとコンプライアンス](developer-mode-security-and-compliance.md)
+ [デベロッパーモードでの変更管理](developer-mode-change-management.md)
+ [AMS Developer モードでのインフラストラクチャのプロビジョニング](developer-mode-provisioning.md)
+ [AMS デベロッパーモードでの検出コントロール](developer-mode-detective-controls.md)
+ [AMS Developer モードでのログ記録、モニタリング、イベント管理](developer-mode-logging.md)
+ [AMS デベロッパーモードでのインシデント管理](developer-mode-incident-management.md)
+ [AMS デベロッパーモードでのパッチ管理](developer-mode-patch-management.md)
+ [AMS デベロッパーモードでの継続管理](developer-mode-continuity.md)
+ [AMS Developer モードでのセキュリティとアクセスの管理](developer-mode-security-and-access.md)

AWS Managed Services (AMS) デベロッパーモードでは、AMS Advanced Plus および Premium アカウントの昇格されたアクセス許可を使用して、AMS Advanced 変更管理プロセス外の AWS リソースをプロビジョニングおよび更新します。AMS Advanced Developer モードは、AMS Advanced Virtual Private Cloud (VPC) 内のネイティブ AWS API コールを活用して、マネージド環境でインフラストラクチャとアプリケーションを設計および実装できるようにします。

デベロッパーモードが有効になっているアカウントを使用する場合、AMS Advanced 変更管理プロセスまたは AMS Amazon マシンイメージ (AMI) を使用してプロビジョニングされたリソースには、継続性管理、パッチ管理、変更管理が提供されます。ただし、これらの AMS 管理機能は、ネイティブ AWS APIs を介してプロビジョニングされたリソースには提供されません。

AMS Advanced 変更管理プロセス外でプロビジョニングされるインフラストラクチャリソースをモニタリングする責任があります。デベロッパーモードは、本番ワークロードと非本番ワークロードの両方と互換性があります。アクセス許可が引き上げられると、内部管理を確実に順守する責任が増大します。

**重要**  
デベロッパーモードを使用して作成したリソースは、AMS Advanced 変更管理プロセスを使用して作成された場合にのみ、AMS Advanced によって管理できます。

デベロッパーモードは、使用できる AMS Advanced モードの 1 つです。詳細については、「[モードの概要](ams-modes-ug.md)」を参照してください。