

AWS Mainframe Modernization Service (マネージドランタイム環境エクスペリエンス) は、新規のお客様に公開されなくなりました。 AWS Mainframe Modernization Service (マネージドランタイム環境エクスペリエンス) と同様の機能については、 AWS Mainframe Modernization Service (セルフマネージドエクスペリエンス) をご覧ください。既存のお客様は、通常どおりサービスを引き続き使用できます。詳細については、[AWS 「 Mainframe Modernization の可用性の変更](https://docs.aws.amazon.com/m2/latest/userguide/mainframe-modernization-availability-change.html)」を参照してください。

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# AWS Mainframe Modernization ランタイム環境を再起動する
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 AWS Mainframe Modernization コンソールを使用して、 AWS Mainframe Modernization ランタイム環境を再起動します。ランタイム環境を再起動すると、その環境に対する請求が再開されます。

## ランタイム環境を再起動する
<a name="restart-environments-m2.console"></a>

 AWS Mainframe Modernization ランタイム環境を再起動するには、環境の停止セクションと同様のステップに従います。

**ランタイム環境を再起動するには**

1. [https://console.aws.amazon.com/m2/](https://console.aws.amazon.com/m2/) で AWS Mainframe Modernization コンソールを開きます。

1.  AWS リージョン セレクターで、再起動する環境が作成されたリージョンを選択します。

1. **[環境]** ページで、再起動する環境を選択します。

1. 環境の詳細ページで、**[アクション]** を選択し、**[環境を編集]** を選択します。
**注記**  
スタンドアロン環境に必要な容量は 1 にしか更新できません。ランタイム環境を再起動する場合、すぐに再起動することしか選択できません。

1. **[環境を編集]** ページで **[リソース]** セクションを探し、必要な容量をゼロから必要な容量に更新します。

1. **[次へ]** をクリックします。

1. **[これらの変更を適用するタイミング]** では、**[今すぐ]** を選択します。次に、**[環境を更新]** をクリックします。

環境の容量が更新され、環境が再起動されると、メッセージが表示されます。