

AWS Mainframe Modernization Service (マネージドランタイム環境エクスペリエンス) は、新規のお客様に公開されなくなりました。 AWS Mainframe Modernization Service (マネージドランタイム環境エクスペリエンス) と同様の機能については、 AWS Mainframe Modernization Service (セルフマネージドエクスペリエンス) をご覧ください。既存のお客様は、通常どおりサービスを引き続き使用できます。詳細については、[AWS 「 Mainframe Modernization の可用性の変更](https://docs.aws.amazon.com/m2/latest/userguide/mainframe-modernization-availability-change.html)」を参照してください。

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# Gapwalk アプリケーションに URI アクセシビリティを設定する
<a name="ba-runtime-filteringURIs"></a>

このトピックでは、Gapwalk アプリケーションに URI のフィルタリングを設定する方法について説明します。この機能には ID プロバイダー (IdP) が不要です。

URI のリストをブロックするには、モダナイズしたアプリケーションの `application-main.yml` に次の 2 行を追加し、*URI-1*、*URI-2* などをブロックする URI に置き換えます。

```
gapwalk-application.security.filterURIs: enabled
gapwalk-application.security.blockedURIs: URI-1, URI-2, URI-3
```