

AWS Mainframe Modernization Service (マネージドランタイム環境エクスペリエンス) は、新規のお客様に公開されなくなりました。 AWS Mainframe Modernization Service (マネージドランタイム環境エクスペリエンス) と同様の機能については、 AWS Mainframe Modernization Service (セルフマネージドエクスペリエンス) をご覧ください。既存のお客様は、通常どおりサービスを引き続き使用できます。詳細については、[AWS 「 Mainframe Modernization の可用性の変更](https://docs.aws.amazon.com/m2/latest/userguide/mainframe-modernization-availability-change.html)」を参照してください。

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# URL の構築時にユーザーが使用できるエンドポイント
<a name="ba-endpoints-build-urls"></a>

このトピックでは、エンドポイントのルートパスを持つ URL を一覧表示します。以下の各ウェブアプリケーションは、すべてのエンドポイントで共有される**ルートパス**を定義しています。**各エンドポイントは、独自の専用パスを追加します**。パスを連結したものが、使用する URL になります。例えば、Gapwalk-Application の最初のエンドポイントを考えた場合、次のようになります。
+ `/gapwalk-application` は、ウェブアプリケーションのルートパス用です。
+ `/scripts` は、専用エンドポイントパス用です。

その結果、使用する URL は `http://server:port/gapwalk-application/scripts` になります。

**server**  
サーバー名 (特定のウェブアプリケーションをホストしているサーバー) を指します。

**port**  
サーバーが公開するポートです。