

AWS Mainframe Modernization Service (マネージドランタイム環境エクスペリエンス) は、新規のお客様に公開されなくなりました。 AWS Mainframe Modernization Service (マネージドランタイム環境エクスペリエンス) と同様の機能については、 AWS Mainframe Modernization Service (セルフマネージドエクスペリエンス) をご覧ください。既存のお客様は、通常どおりサービスを引き続き使用できます。詳細については、[AWS 「 Mainframe Modernization の可用性の変更](https://docs.aws.amazon.com/m2/latest/userguide/mainframe-modernization-availability-change.html)」を参照してください。

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# AWS Mainframe Modernization アプリケーションのバッチジョブをキャンセルする
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 AWS Mainframe Modernization では、アプリケーションのバッチジョブをキャンセルできます。バッチジョブの実行に関する詳細を確認できます。バッチジョブを送信するたびに、 AWS Mainframe Modernization は個別のバッチジョブの実行を作成します。このジョブの実行をモニタリングできます。バッチジョブを名前で検索し、バッチジョブに JCL またはスクリプトファイルを提供できます。

**重要**  
バッチジョブをキャンセルしても、ジョブは削除されません。特定のバッチジョブの実行はキャンセルされます。バッチジョブのレコードは、バッチジョブの実行の詳細で引き続き確認できます。

## バッチジョブのキャンセル
<a name="applications-m2-batch-job-cancel.console"></a>

バッチジョブをキャンセルしても、バッチジョブは削除されず、そのバッチジョブのタスクの実行が削除されます。バッチジョブの詳細を表示することもできます。

**バッチジョブをキャンセルするには**

1. [https://console.aws.amazon.com/m2/](https://console.aws.amazon.com/m2/) で AWS Mainframe Modernization コンソールを開きます。

1.  AWS リージョン セレクタで、バッチジョブのアプリケーションがあるリージョンを選択します。

1. バッチジョブリストから、キャンセルするバッチジョブを見つけて選択します。

1. **[アクション]** を選択し、**[ジョブをキャンセル]** を選択します。

1. **[バッチジョブのキャンセル]** を選択します。

これにより、実行がスケジュールされたバッチジョブタスクがすべてキャンセルされます。