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# License Manager のセルフマネージドライセンス
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セルフマネージドライセンス (旧*ライセンス設定*) は License Manager の中核です。セルフマネージドライセンスにはエンタープライズ契約の条項に基づくライセンスルールが含まれています。作成するルールによって、 がライセンスを消費するコマンド AWS を処理する方法が決まります。セルフマネージドライセンスを作成する際には、組織のコンプライアンスチームと密接に協力して、お使いのエンタープライズ契約を確認してください。

セルフマネージドライセンスは、単一、クロス AWS アカウント 、 AWS アカウント またはライセンスアセットグループと統合して、 AWS 組織全体の複数の AWS アカウントとリージョンを一元管理できます。この統合により、エンタープライズ環境のガバナンスとコンプライアンスの追跡が強化されます。

AWS のサービス License Manager などのサービスクォータは、そのサービス AWS アカウント で が利用できるリージョンあたりのリソースまたはオペレーションの最大数を定義します。例えば、License Manager では、リソースごとに最大 個の`10`セルフマネージドライセンスを持つことができ、どの場合も合計 個を超える`25`セルフマネージドライセンスを持つことはできません AWS リージョン。License Manager のクォータの詳細については、の[AWS License Manager 「サービスクォータ](https://docs.aws.amazon.com/general/latest/gr/licensemanager.html#limits_license-manager-quotas)」を参照してください*AWS 全般のリファレンス*。

**注記**  
Systems Manager マネージドインスタンスは、vCPU およびインスタンスタイプのセルフマネージドライセンスに関連付ける必要があります。

**Topics**
+ [パラメータとルール](config-overview.md)
+ [ベンダーライセンスからのルールの作成](licenses-to-rules.md)
+ [セルフマネージドライセンスを作成する](create-license-configuration.md)
+ [セルフマネージドライセンスを共有する](share-license-configuration.md)
+ [セルフマネージドライセンスを編集する](modify-license-configuration.md)
+ [セルフマネージドライセンスを表示する](view-license-configuration.md)
+ [セルフマネージドライセンスを非アクティブ化する](deactivate-license-configuration.md)
+ [セルフマネージドライセンスを削除する](delete-license-configuration.md)
+ [セルフマネージドライセンスルール](license-rules.md)