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# License Manager でセルフマネージドライセンスを削除する
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セルフマネージドライセンスを削除する前に、すべてのリソースの関連付けを解除する必要があります。新しいライセンスルールでやり直す必要がある場合は、セルフマネージドライセンスを削除できます。ソフトウェアベンダーのライセンス条件が変更された場合は、既存のリソースの関連付けを解除し、セルフマネージドライセンスを削除し、更新した条件が反映された新しいセルフマネージドライセンスを作成して既存のリソースと関連付けることができます。

**コンソールを使用してセルフマネージドライセンスを削除するには**

1. License Maneger コンソールを開きます [https://console.aws.amazon.com/license-manager/](https://console.aws.amazon.com/license-manager/)。

1. 左のナビゲーションペインで、**[セルフマネージドライセンス]** を選択します。

1. セルフマネージドライセンスの名前を選択し、ライセンスの詳細ページを開きます。

1. 各リソースを（個別または一括で）選択し、「**リソースの関連付けを解除**」を選択します。リストが空になるまで繰り返します。

1. [** Actions**] で、[**Delete**] を選択します。確認を求めるメッセージが表示されたら、[**削除**] を選択します。

**コマンドラインを使用してセルフマネージドライセンスを削除するには**
+ [delete-license-configuration](https://docs.aws.amazon.com/cli/latest/reference/license-manager/delete-license-configuration.html) (AWS CLI)
+ [Remove-LICMLicenseConfiguration](https://docs.aws.amazon.com/powershell/latest/reference/items/Remove-LICMLicenseConfiguration.html) (AWS Tools for PowerShell)