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# 自動 Chatbot デザイナーを使用した Amazon Lex V2 ボットの作成
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自動 Chatbot デザイナーは、既存の会話トランスクリプトからボットを設計するのに役立ちます。文字起こしを分析し、インテントとスロットタイプの初期設計を提案します。ボットの設計を繰り返し、プロンプトを追加し、ボットのビルド、テスト、デプロイを行うことができます。

Amazon Lex V2 コンソールまたは API を使用して新しいボットを作成するか、ボットに言語を追加した後、2 つのパーティ間で会話の文字起こしをアップロードできます。Automated Chatbot Designer は、文字起こしを分析し、ボットのインテントとスロットタイプを決定します。また、レビュー用の特定のインテントまたはスロットタイプの作成に影響を与えた会話にラベルを付けます。

Amazon Lex V2 コンソールまたは API を使用して、会話の文字起こしを分析し、ボットのインテントとスロットタイプを提案します。

**注記**  
文字起こしは、英語 (米国) 言語のみで使用できます。

Chatbot デザイナーが分析を完了した後、推奨されるインテントとスロットタイプを確認できます。提案されたインテントまたはスロットタイプを追加したら、コンソールまたは API を使用して、それを変更したり、ボットデザインから削除したりできます。

Automated Chatbot Designer は、Amazon Connect 用コンタクトレンズスキーマを使用して会話文字起こしファイルをサポートします。別のコンタクトセンターアプリケーションを使用している場合は、会話の文字起こしを Chatbot Designer が使用する形式に変換する必要があります。詳細については、「[文字起こしの入力形式](designing-input-format.md)」を参照してください。

Automated Chatbot Designer を使用するには、デザイナーを実行している IAM ロールにアクセス許可を付与する必要があります。特定の IAM ポリシーについては、「[自動 Chatbot デザイナーの使用をユーザーに許可する](security_iam_id-based-policy-examples.md#security_iam-bot-designer)」を参照してください。Amazon Lex V2 がオプションの AWS KMS キーを使用して出力データを暗号化できるようにするには、 に示されているポリシーでキーを更新する必要があります[ユーザーが AWS KMS キーを使用してファイルを暗号化および復号できるようにする](security_iam_id-based-policy-examples.md#security_iam-bot-key)。

**注記**  
を使用する場合は KMS key、使用する IAM ロールに関係なく、**KMS key ポリシー**を指定する必要があります。

**Topics**
+ [会話文字起こしのインポート](designing-import.md)
+ [インテントとスロットタイプの作成](designing-create.md)
+ [文字起こしの入力形式](designing-input-format.md)
+ [文字起こしの出力形式](designing-output-format.md)