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# ClipFragmentSelector
<a name="API_reader_ClipFragmentSelector"></a>

フラグメントの範囲のタイムスタンプ範囲とタイムスタンプ発行元について説明します。

プロデューサーのタイムスタンプが重複しているフラグメントが、重複排除されます。つまり、プロデューサーが実際のクロック時間とほぼ等しいプロデューサーのタイムスタンプを持つフラグメントのストリームを生成している場合、クリップには要求されたタイムスタンプ範囲内のすべてのフラグメントが含まれることになります。一部のフラグメントが同じ時間範囲内の非常に異なる時点で取り込まれた場合、取り込まれた最も古いフラグメントのコレクションだけが返されます。

## 内容
<a name="API_reader_ClipFragmentSelector_Contents"></a>

 ** FragmentSelectorType **   <a name="KinesisVideo-Type-reader_ClipFragmentSelector-FragmentSelectorType"></a>
使用するタイムスタンプ発行元 (サーバーまたはプロデューサー)。  
型: 文字列  
有効な値：`PRODUCER_TIMESTAMP | SERVER_TIMESTAMP`  
必須: はい

 ** TimestampRange **   <a name="KinesisVideo-Type-reader_ClipFragmentSelector-TimestampRange"></a>
返されるタイムスタンプの範囲。  
型: [ClipTimestampRange](API_reader_ClipTimestampRange.md) オブジェクト  
必須: はい

## 以下の資料も参照してください。
<a name="API_reader_ClipFragmentSelector_SeeAlso"></a>

言語固有の AWS SDKs のいずれかでこの API を使用する方法の詳細については、以下を参照してください。
+  [AWS SDK for C\+\+](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForCpp/kinesis-video-reader-data-2017-09-30/ClipFragmentSelector) 
+  [AWS SDK for Java V2](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForJavaV2/kinesis-video-reader-data-2017-09-30/ClipFragmentSelector) 
+  [AWS SDK for Ruby V3](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForRubyV3/kinesis-video-reader-data-2017-09-30/ClipFragmentSelector) 