IVS のコスト |リアルタイムストリーミング
IVS のコストの詳細については、「IVS 料金表
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ステージへのサブスクライブと公開 - サブスクライブと公開はリソースを消費するため、ステージに接続した時間単位の料金が発生します。
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録画 - 個々の参加者の録画には Amazon IVS の追加料金はかかりませんが、合成録画には、エンコードされたビデオの時間単位の料金が発生します。どちらの録画オプションにも、標準の S3 ストレージとリクエストコストが発生します。サムネイルでは追加の IVS 料金は発生しません。
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参加者のレプリケーション — レプリカの参加者には、通常の参加者と同じ料金が請求されます。
たとえば、ステージ A に参加者 A、ステージ B に参加者 B がいる場合、2 人の参加者分の料金が発生します。
参加者 A がステージ B にレプリケートされると、接続されている参加者は 3 人 (参加者 A、参加者 B、および参加者 A のレプリカ) になります。レプリケーション中は、3 人分の参加者料金が発生します。
詳細については、「IVS 料金表」を参照してください。
コスト配分タグ
Amazon IVS リソース (ステージなど) にタグを割り当て、それをコスト配分タグとして使用して、Amazon IVS Real-Time Streaming のコストを整理および追跡できます。タグとは、アプリケーション、環境、チーム、イベントなどで定義するキーと値のペアです。コスト配分タグを有効化すると、AWS はそれをコスト配分レポートに含めるため、AWS の支出をより詳細なレベルで分類して追跡できます。
Amazon IVS でコスト配分タグを使用するには:
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Amazon IVS リソースをタグ付けします。Amazon IVS コンソール、AWS CLI、または Amazon IVS API を使用して、リソースの作成時にタグを追加したり、後で追加したりできます。タグの制限と命名要件については、「AWS リソースのタグ付けとタグエディタ」の「ベストプラクティスと戦略」を参照してください。Amazon IVS タグ付けオペレーション (
TagResourceなど) については、「Amazon IVS Real-Time Streaming API リファレンス」を参照してください。 -
AWS 請求およびコスト管理コンソールで、タグをコスト配分タグとして有効化します。有効化したタグのみが請求レポートに表示されます。「ユーザー定義のコスト配分タグの有効化」を参照してください。リソースにタグを適用した後、タグキーがコスト配分タグページに表示されるまでに最大 24 時間かかる場合があり、さらに有効化されるまでに最大 24 時間かかる場合があります。
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AWS Cost Explorer、AWS コストと使用状況レポート、または毎月のコスト配分レポートを使用して、タグ別にコストを表示できます。
詳細については、「AWS Billing ユーザーガイド」の「AWS コスト配分タグを使用したコストの整理と追跡」を参照してください。