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# AWS IoT TwinMaker 価格設定モードの切り替え
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AWS IoT TwinMaker 現在、ベーシック、スタンダード、階層型バンドルの3つの価格設定モードがあります。スタンダード料金モードが、デフォルトとして設定されています。

使用量ベースから階層型ベースの料金モードへの変更はいつでも可能ですが、変更は次回の請求サイクルの開始時に有効になります。使用量ベースから階層型ベースの料金モードに切り替えた後は、その後 3 回の使用サイクルの間は、使用料ベースの料金モードに戻すことはできません。ベーシックからスタンダードに切り替えると、変更は直ちに有効になります。[詳細とコスト情報については、「価格設定」を参照してくださいAWS IoT TwinMaker 。](https://aws.amazon.com/iot-twinmaker/pricing/)

以下の手順では、[AWS IoT TwinMaker コンソール](https://console.aws.amazon.com/iottwinmaker/)で料金モードを切り替える方法を説明します。

1. [AWS IoT TwinMaker コンソール](https://console.aws.amazon.com/iottwinmaker/)を開きます。

1. 左側のナビゲーションペインで [**設定**] を選択します。「**価格設定**」ページが開きます。  
![左側のナビゲーションペインで [設定] が強調表示されます。](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/iot-twinmaker/latest/guide/images/setting-menu.png)

1. **「料金モードを変更」** を選択します。

1. 次のスクリーンショットのように、**「スタンダード」** または **「階層型バンドル」 **モードのいずれかを選択します。  
![「価格モードの選択」ダイアログボックスには、「ベーシック」、「スタンダード」、「段階別バンドル」のオプションと「保存」ボタンがあります。](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/iot-twinmaker/latest/guide/images/selected-pricing-mode.png)

1. **「保存」** を選択して、新しい料金モードを確定します。

1. これで、料金モードが変更されました。
**注記**  
使用量ベースから階層型ベースの料金モードへの変更はいつでも可能ですが、変更は次回の請求サイクルの開始時に有効になります。使用量ベースから階層型ベースの料金モードに切り替えた後は、その後 3 回の使用サイクルの間は、使用料ベースの料金モードに戻すことはできません。ベーシックからスタンダードに切り替えると、変更は直ちに有効になります。