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# ダッシュボードを設定する
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**注記**  
SiteWise Monitor 機能は、新規のお客様は利用できなくなりました。既存のお客様は、通常どおりサービスを引き続き使用できます。詳細については、[SiteWise Monitor の可用性の変更](https://docs.aws.amazon.com/iot-sitewise/latest/appguide/iotsitewise-monitor-availability-change.html)」を参照してください。

 **ダッシュボード**セクションには、プロジェクトのダッシュボードが一覧表示されます。リストからダッシュボードを選択します。**編集**モードでは、ウィジェットを追加して設定することで、ダッシュボードを設定できます。**プレビュー**ボタンを使用すると、変更を視覚化できます。

![編集が強調表示された IoT ダッシュボードプロジェクトページ。](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/iot-sitewise/latest/userguide/images/ai-dashboard-edit.png)


ダッシュボードを設定する手順:
+ さまざまなタイプのデータウィジェットをダッシュボードキャンバスにドラッグアンドドロップして、データを視覚化します。
+  左側の **Resource Explorer** から目的のウィジェットにデータを追加します。**リソースエクスプローラー**は、**Modeled**、**Unmodeled**、および **Dynamic アセット**セクションで構成されます。アセット名またはプロパティ名で検索します。追加するプロパティを選択し、**追加**を選択します。
+  ウィジェット**の設定**を変更して、レイアウトとスタイルを微調整します。タイトル、しきい値、その他の設定の詳細などのコンポーネントを設定します。
+  データが表示される時間範囲を設定します。
  +  データを表示する時間範囲を選択します。右上隅から**時間範囲**と**更新レート**を選択し、範囲をパーソナライズします。メニューからデータを更新するレートを選択します。
  +  トラックボールのマウススクロールホイールまたは右クリックを使用して、ウィジェットの**時間範囲**を選択します。これにより、表示の時間範囲が移動します。
+ **[保存]** を選択します。

**Topics**
+ [リソースエクスプローラー](resource-exp.md)
+ [ウィジェット](dashboard-widgets.md)
+ [ウィジェットを設定する](dashboard-widgets-conf.md)
+ [ウィジェットを使用する](dashboard-widgets-manip.md)
+ [ウィジェットのアラーム](alarm-widgets.md)
+ [AWS IoT SiteWise ウィジェットでのアシスタントの使用](assistant-widgets.md)
+ [AWS IoT SiteWise Assistant に尋ねる質問の例](assistant-questions.md)