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# データセットを編集する
<a name="assistant-console-edit-dataset"></a>

**注記**  
SiteWise Monitor 機能は、新規のお客様は利用できなくなりました。既存のお客様は、通常どおりサービスを引き続き使用できます。詳細については、[SiteWise Monitor の可用性の変更](https://docs.aws.amazon.com/iot-sitewise/latest/appguide/iotsitewise-monitor-availability-change.html)」を参照してください。

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#### [ Console ]

**データセットを編集する**

1.  データセットは、**アシスタント**ページの**データセット**セクションに表示されます。編集するデータセットを選択します。**編集**を選択して編集を開始します。

1.  **データセットの詳細**ページで、ドロップダウンメニューからデータセットに関連付ける Kendra インデックスを選択します。

1.  データセット名は、ステップ 2 で選択した Kendra インデックスによって入力されます。必要に応じて名前を編集します。

1.  (オプション) データセットの説明は、ステップ 2 で選択した Kendra インデックスによって入力されます。必要に応じて説明を編集します。

1.  アクセス**許可**セクションで、以下から選択します。

   1.  **[新しいサービスロールの作成と使用]** を選択します。デフォルトでは、 はサービスロール AWS IoT SiteWise を自動的に作成します。このロールにより、 AWS IoT SiteWise アシスタントは Kendra インデックスにアクセスできます。

   1.  既存の**[サービスロールの使用]** を選択し、対象のロールを選択します。

1. **変更を保存**を選択して、選択を保存します。

![\[コンソールの Assistant ページでデータセットの最終画像を編集する\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/iot-sitewise/latest/userguide/images/ai-assistant-edit-details-dataset.png)


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#### [ AWS CLI ]

**でデータセットを編集する AWS CLI**

1.  この例で提供されているテンプレートを使用して、**update-dataset.json** ファイルを作成します。このデータセットに接続する`roleArn`には`datasetId`、、`kendra knowledgeBaseArn`、 を入力します。

   ```
   {
       "datasetId": "<UUID>",
       "datasetName": "DatasetForAssistant",
       "datasetSource": {
          "sourceType": "KENDRA",
          "sourceFormat": "KNOWLEDGE_BASE",
          "sourceDetail": {
             "kendra": {
               "knowledgeBaseArn": "arn:aws:kendra::%s:index/index",
               "roleArn": "arn:aws:iam::%s:role/role"
             }
          }
       }
   }
   ```

1.  次のコマンドを使用してデータセットを更新します。

   ```
   aws iotsitewise update-dataset --cli-input-json file://update-dataset.json —-region us-east-1
   ```

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