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# Image Builder の出力イメージリソース
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Image Builder で AMI またはコンテナイメージ用のイメージリソースを作成した後は、Image Builder コンソール、Image Builder API、または AWS CLIの **imagebuilder** コマンドを使用して管理できます。

**ヒント**  
同じ型のリソースが複数にある場合に、割り当てたタグに基づいて特定のリソースをすばやく識別できます。の Image Builder コマンドを使用したリソースのタグ付けの詳細については AWS CLI、このガイドの[リソースにタグを付ける](tag-resources.md)「」セクションを参照してください。

このセクションでは、イメージを一覧表示、表示、作成する方法について説明します。イメージワークフローとその管理方法については、「[Image Builder イメージのビルドワークフローとテストワークフローの管理](manage-image-workflows.md)」を参照してください。

**Topics**
+ [イメージとビルドバージョンを一覧表示する](image-details-list.md)
+ [イメージリソースの詳細の表示](view-image-details.md)
+ [Image Builder を使用したカスタムイメージの作成](create-images.md)
+ [Image Builder での仮想マシンイメージのインポートとエクスポート](vm-import-export.md)
+ [Image Builder を使用して検証済みの Windows ISO ディスクイメージをインポートする](import-iso-disk.md)
+ [Image Builder イメージのセキュリティ検出結果の管理](image-security-findings.md)
+ [Image Builder リソースのクリーンアップ](#images-cleanup)

## Image Builder リソースのクリーンアップ
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予期しない料金が発生しないように、このガイドの例で作成したリソースとパイプラインは必ずクリーンアップしてください。Image Builder でのリソースの削除については、「[未使用または古くなった Image Builder リソースの削除](delete-resources.md)」を参照してください。