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# AMI イメージパイプラインの作成と更新
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Image Builder API、 SDKs、または を使用して、Image Builder コンソールから AMI イメージパイプラインを設定、設定、管理できます AWS CLI。コンソールでは、**イメージパイプラインの作成**コンソールウィザードを使用して、次の手順を案内できます。
+ 名前、説明、およびリソースタグなどのパイプラインの詳細を指定します。
+ パイプラインスケジュールとログ記録のデフォルトを設定します。スケジュールされたパイプライン実行では、Image Builder がパイプラインを無効にする前に許可される連続する失敗の数を設定できます。
+ クイックスタートの Amazon マネージドイメージ、作成または共有したイメージ、または を通じてサブスクライブしたイメージからベースイメージを含む AMI イメージレシピを選択します AWS Marketplace。レシピには、Image Builder がイメージの構築に使用する EC2 インスタンスで以下のタスクを実行するコンポーネントも含まれています。
  + ソフトウェアの追加と削除
  + 設定とスクリプトをカスタマイズ
  + 選択したテストを実行する
+ ワークフローを指定して、パイプラインが実行するイメージビルドとテストのステップを設定します。
+ デフォルト設定または自分で行った設定を使用して、パイプラインのインフラストラクチャー設定を定義します。設定には、イメージに使用するインスタンスタイプとキーペア、セキュリティとネットワークの設定、ログストレージとトラブルシューティングの設定、SNS 通知が含まれます。

  これは任意の手順です。Image Builder は、ユーザーが設定を自分で定義しない場合、デフォルトのインフラストラクチャー設定を使用します。
+ 配信先の AWS リージョンとアカウントにイメージを配信するための配信設定を定義します。暗号化用の KMS キーを指定したり、AMI の共有やライセンスを設定したり、配布する AMI の起動テンプレートを設定したりできます。

  これは任意の手順です。設定を自分で定義しない場合、Image Builder は出力 AMI にデフォルトの命名を使用し、AMI をソースリージョンに配布します。ソースリージョンは、パイプラインを実行するリージョンです。

デフォルト値が指定されている場合の **[イメージパイプラインの作成]** コンソールウィザードの使用に関する詳細とステップバイステップのチュートリアルについては、「[チュートリアル: Image Builder コンソールウィザードから AMI を出力するイメージパイプラインを作成する](start-build-image-pipeline.md)」を参照してください。

**Topics**
+ [から AMI イメージパイプラインを作成する AWS CLI](cli-create-image-pipeline.md)
+ [コンソールでの AMI イメージパイプラインの更新](update-image-pipeline-console.md)
+ [から AMI イメージパイプラインを更新する AWS CLI](cli-update-image-pipeline.md)